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修斗グラップリングが20試合、柔術が22試合行われ、メインでは11月13日の大阪大会出場が決定している岡田剛史(日本/TRANK
KEIRAS)が柔術紫帯の大田譲(ピュアブレッド柔術チーム鳥取)と修斗グラップリングで対戦。
4月23日(土)に博多スターレーンで行われた修斗博多大会では柔術黒帯の泊 憲史(日本/パレストラ博多)と修斗グラップリングで対戦し、判定負けしたものの泊選手に大きなダメージを与えた。ファーストコンタクトからスピーディーな展開で会場を沸かせ、1R2分54秒腕十字で岡田選手が勝利しました。
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